CASE STUDY 1

自転車駐輪場に、土地活用の活路有り!

土地幅:6m以上 奥行:20m程度 場所は埼京線沿線地域

もともとアパートだった土地を、一定期間有効活用したいというのがオーダーでした。しかし、新たに建物を建て、居住スペースとして活用するにはある程度まとまった投資額も必要になり、オーナー様にも負荷がかかります。そこでイコムでは、この土地の価値を最大化するために、ある程度の狭小スペースでも無駄なくより多くのスペースを活用できるサイクルパークをご提案したのです。実際にスタートさせて見ると自転車が満車に。コストも最小限に押さえられました。

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