愛娘

末っ子の愛娘の学園祭に顔を出した。

学校に着くと彼女がフランクフルトを焼いていた。
友達のNちゃんは豚汁をチームでつくり、オペレーションを担っていた。

豚汁は手作りで本当に美味しかった。
某牛丼チェーン店とは比較にならないほどの出来だった。

フランクフルトを頬張っていると、ママが現れてカレーパンを土産に持参してきた。

四種類のタイプがある、美味しいカレーパンだというので、食べようとしたが、小麦と揚げを摂取することに躊躇して翌日にした。
青山本店の「天馬」のカレーパンは確かに美味かった。

ママと一緒に娘の恋愛について話していた。
彼女が好きな人物は知っていたが、ここでは詳しく書けないのが残念だ。

余計な事を書くと、娘に叱られそうだからやめておく。

少し話がそれるが、このブログを見てありのまま表現するのは、やめてほしいと言う声を聞いたことがある。

例えば、裁判中の相手方から揚げ足を取る材料にされたり、税務署に誤解を与える表現は削除してほしいと、顧問税理士さんから連絡があったりする。
気づくと知らないうちに削除されている。

しかし、事実を書いているので、他人がどんな解釈をしようと知ったことではない。
法に触れたり、虚偽の申告をしているわけではないので、何らやましいことはない。

話を戻そう。

娘の恋愛を何とかサポートしたいのだか、勇み足をするわけもいかないので、静かに見守ることにしている。

来週から合宿で運転免許を取りに行くのだが、果たして無事に合格出来るか気になっている。
出来れば影武者となって合格させたい。