嘘のような本当の話

ある情報筋からの話である。
それは、嘘のような本当の話しだと感じた。

今回の新型コロナウイルスの元凶はアメリカが仕掛けているという。
中国を叩くためにあえて沿岸部を避けて、ウイルスを内陸部に撒いたそうである。
さすがに、沿岸部に直撃すれば経済的なダメージが大き過ぎるため、あえて内陸部にジャブを放ったようだ。

台頭する中国封じ込めと合わせて、東京オリンピックを潰す狙いもあったようだ。
オリンピックでの経済効果をアメリカに渡さない日本への見せしめだと断言していた。

また、今は新しい別の細菌を撒いているようで、イランとイタリアの感染者が急増したのがそれのようで、陸続きでもある、トルコ、ハンガリー、オーストリアなどは感染者が圧倒的に少なく、特定の国を狙って撒いているのは明らか、イランは敵対国なのでわかるが、イタリアは意外だった。
政治的な側面が強いため、作為的にCIAが撒き散らしているようだ。

確かに、ロシアなどは音無の構えで、中国とは陸続きでありながらも感染者数は圧倒的に少ない。

また、ワシントンの高官は特効薬を所持していて、万一感染しても大丈夫なように備えているようだ。
アメリカの一般庶民は感染しているが、政治家にはまだ見られていない。

911同様、一般の人々が常に犠牲者になるわけだ。

現実は世間の同意で創られているものだから、その同意を創る仕掛けも同時に行われている。

あるシリコンバレーの著名な資本家の有名な言葉がある。
「多くの人はXを信じているが、本当の真実はXの逆である」

嘘のような本当の話しとは、この言葉に集約されるだろう。