「新しい暮らしのかたち 新ブランド「Ankers for biz」-エスト シリーズ- 受付開始しました」
担当者

新しい暮らしのかたち 新ブランド「Ankers biz」- アンカーズ - 受付開始しました。

こだわり | きっかけ
こだわりparticularity

今回新しくリリースした新ブランド “ Ankers 
(読み方:アンカーズ)

 

- コンセプト -

近年、働き方が大きく転換していく中で人の動きはより流動化しています。
我々はその過程で、「住む人にとって最適なライフスタイルは何か?」
という命題を再考する必要性があります。
Ankersは、居心地の良い空間が皆さまにとっての安らぎとなり、
新しい生活の拠りどころでありたい、というメッセージが込められています。
お客様それぞれにとって適したくつろぎの時間を常に考え、
その声に応え続けることが我々の使命です。

-    特徴 -

アンカーズの部屋の内装や家具等のアイテムは弊社イコムの社員だけで考えに考え抜き、議論を重ねた結果選んだアイテムを仕入れています。今回一部だけ紹介させて頂きます。

「シモンズ」 - Bed -

人間の人生の中で1/3を占めると言われる睡眠。
ご入居様に最高の睡眠をお届けするべく、ベッドとして選んだのはなんとシモンズ。

今回セミダブルベッドをご用意しております。
ぐっすり眠れて、朝から元気に。質の高い眠りと目覚めをお届けする、シモンズのベッド。

独自のテクノロジーで作られるポケットコイルマットレスが睡眠中のあなたの身体をしっかりと支えてくれます。

ハードな日々が続いていても、毎日さわやかに目覚められる。身体も気持ちも軽く、前向きに一日をスタートすることができる。シモンズベッドの眠りで、充実した毎日をお過ごしください。(自分の家にもなんとか…) 

「アーロンチェア」 – Chair –

家で少しだけ仕事を片付けようかな、と思った時にできるだけお客様の身体に負担をかけてほしくないと考え選んだのはハーマンミラーの王道シリーズ アーロンチェア。

 

1994年にアーロンチェアが発表された時、このようなチェアを世界中の誰も今まで見たことがありませんでした。 それは座り方を変えただけではなく、チェアの在り方についての人々の考え方をも変えたからでした。 そして今、アーロンは、現代の仕事と働く人々のために、人間を中心に据えたデザインに対する深い知識と、 人間工学、機能、人体測定学、環境において革新的でかつて見たことのない技術を組み合わせ、革新し続ける。このすわり心地を是非ご体験ください。(ほ、欲しい…)

 

「USMハラー」 - cabinet -

シンプルかつモダンな内装設計にこだわっていた担当者クニタカがキャビネットとして選び出したのはUSMハラー。ブラックのカラーが部屋の雰囲気を一気に引き締めてくれます。

お荷物結構入ります。

 

「機能をデザインする」

1960年スイスの建築家フリッツ・ハラー教授と、ポール・シェアラー・ジュニアにより共同で開発された「USMハラー」。 当初はオフィスでの使用を目的として開発されたが、高品質の素材と時代に左右されないデザイン、 そして、あらゆる空間に機能と美を与えるUSMハラーは、世界中の建築家やデザイナー達から多くの評価を得ています。(本気で欲しい…)

 

上記の紹介はほんの一部。

他にもトースターに新しい風を吹き込む「バルミューダ」、Panasonicのスチームアイロン、ドライヤー etc… 挙げればキリがありません! 

今回はビジネスマン向けの内装にこだわりましたが、今後ファミリー向け、そして学生を対象としたアンカーズを、大宮エリア、浦和エリア、そして川口エリアに打ち出していく予定です。

オープンに伴い、アンカーズを紹介するWebページも開設しました!

どんどんアップデートしていくのでお見逃しなく!!
URL: https://peraichi.com/landing_pages/view/ankers156

物件名: Ankers biz 武蔵浦和

住所: 埼玉県さいたま市南区別所7丁目
契約形態: 定期借家契約
取引態様: 貸主
賃料: 契約形態によって変動(要相談)
礼金: 0 円(不要)

ご相談に応じ、各種受け賜ります。
内見も可能ですのでぜひ一度ご検討ください。 

担当:邦高


きっかけconcept
1.マンスリーマンションってこんな風景だったっけ?
今年からマンスリーマンション事業に関わる中で、マンスリーマンションの内装が気になり、ここに住むお客さんは満足しているのか?本当にこのままでいいのだろうか?と思ったことがきっかけ。 そしてこれから通常の賃貸契約ではなく、月単位で部屋を借りる形が主流になるのではないかと思い、新たなブランドを作ることになりました。
日々のアクションdaily action